・TVで外国の人が動物と話せる人っていうアレ?
・宗教じみてて怖いよ。
・ものを押し売りされたり、洗脳されたりしない?
・霊能力の一種でしょ?
「アニマルコミュニケーション」という単語を聞いた時によく言われることです。
確かに言葉のない動物たちと話をするなんて、なかなか信じられる事ではないかもしれません。
だけど私たち(人)は、本来等しくその能力をもっています。
たとえばあなたの犬が尻尾を振っているとします。
・うれしいから尻尾を振っているのか?
・恐れから起こる動作なのか?
・お散歩に行こうと催促しているのか?
・用を足したいから外に行こうなのか?
・もう立ち話をやめて次に進もうよなのか?
自分のペット達の事であれば、この程度のことは直感的に理解出来てるのではないでしょうか。
当たり前なのですが、そのペット達はこの時に言葉は発していません。
でもあなたはペット達の気持ちがわかりました。
あなたは超能力を使ったのでしょうか?
それとも元々霊感の強い人なのでしょうか?
いいえ、そんなことは無いですね。
(中には霊感の強い方もいらっしゃるかもですが・・・)
では、なぜあなたは彼らの気持ちがわかったのでしょうか?
そう、これが「アニマルコミュニケーション」なんです。
アニマルコミュニケーションとは、動物と意思の疎通を図ることをいいます。
動物行動学に基づく、彼らなりの意思表示?それもあるかもしれません。
しかし、よくよくペット達を観察していると、動物たちは私たちの言葉を理解して自分たちの次の行動へとつなげていると感じられる事が多々あります。
さらに、私たちの動作からその状況を判断し、どうすれば自分(動物たち)の意思が人(飼い主)に伝わるかを考え、それを実際の行動であらわすのです。
こう考えるとアニマルコミュニケーションは、限られた人だけが出来る特別な能力ではなく、誰にでも出来る日常的なものと考える事が出来ます。
少しだけ能力的なお話しをすると・・・
「第六感」と言われるものが、アニマルコミュニケーションにも大きく関わっていると感じます。
「そんな力なんて持ってないし・・・」と思ったあなたにも、ちゃんと備わっています。
たとえばこんなことありませんか?
・電話をしようと思っていたら、タイミングよく相手からかかってきた。
・同時に同じ言葉を発した。
・思わぬ場所でばったり出会った。
・ 晩ご飯の用意をしたら「ちょうどそれが食べたかった」と言われた。
・ 晩ご飯の用意をしたら「それ、昼に食べちゃったよ」と言われた。
・何気なくプレゼントされたものだけど、ものすごく役に立っている。
・
いわゆる「虫の知らせ」を感じた。などなど・・・
これらはすべて第六感によるものです。
第六感は私たちの周囲で日常的に機能しています。
「アニマルコミュニケーター(HANAn)」は皆さんよりほんの少しだけ、動物たちから詳しくお話を聞くコツを知っているだけなんです・・・
※新興宗教や霊感商法等のマルチまがいな事、心の隙間に付け入るものではありません。
※安心してアニマルコミュニケーションの世界を堪能してください。 |